スクリーンへの自動アジャスト機能を有効にすると、MoGo 2 Plusは16:9または16:10のスクリーンサイズに合うよう投影された画像を自動調整します。
スクリーンへの自動アジャストを有効にするには
1.「すべての設定」--「プロジェクター」--「キーストーン」--「キーストーンの設定」--「スクリーンへの自動アジャストを有効にする」の順に進みます。
2.「すべての設定」--「プロジェクター」--「キーストーン」--「キーストーンの設定」--「自動台形補正」の順に進みます。
3.投影画像をさらに調整する場合は、「手動台形補正」を選択し、4点および枠のサイズを調整してください。
調整のコツ:
①プロジェクタースクリーンの初期設定では、スクリーン表面全体に投射する必要があります。
②スクリーンに投影された画像が初期設定時の画像の半分を超える必要があります。
③黒い縁の付いたスクリーンが必要です。
スクリーンへの自動アジャストを有効にするには
1.「すべての設定」--「プロジェクター」--「キーストーン」--「キーストーンの設定」--「スクリーンへの自動アジャストを有効にする」の順に進みます。
2.「すべての設定」--「プロジェクター」--「キーストーン」--「キーストーンの設定」--「自動台形補正」の順に進みます。
3.投影画像をさらに調整する場合は、「手動台形補正」を選択し、4点および枠のサイズを調整してください。
調整のコツ:
①プロジェクタースクリーンの初期設定では、スクリーン表面全体に投射する必要があります。
②スクリーンに投影された画像が初期設定時の画像の半分を超える必要があります。
③黒い縁の付いたスクリーンが必要です。