障害物自動回避機能を有効にすると、MoGo 2 Plusは、投影エリア内の障害物を回避するため、投影された画像を自動で拡大縮小します。
障害物自動回避機能を有効にするには
1.「すべての設定」--「プロジェクター」--「キーストーン」--「キーストーンの設定」--「自動障害物回避を有効にする」の順に進みます。
2.「すべての設定」--「プロジェクター」--「キーストーン」--「キーストーンの設定」--「自動台形補正」の順に進みます。
3.投影画像をさらに調整する場合は、「手動台形補正」を選択し、4点および枠のサイズを調整してください。
調整のコツ:
①スクリーン周辺の障害物のみを回避します。
②台形補正が行えるだけの十分な調整スペースが必要です。
③ストライプや模様のある壁紙には障害物自動回避機能は使用しないでください。
④投影される画像の大部分が同じ壁面にくるようにしてください。
障害物自動回避機能を有効にするには
1.「すべての設定」--「プロジェクター」--「キーストーン」--「キーストーンの設定」--「自動障害物回避を有効にする」の順に進みます。
2.「すべての設定」--「プロジェクター」--「キーストーン」--「キーストーンの設定」--「自動台形補正」の順に進みます。
3.投影画像をさらに調整する場合は、「手動台形補正」を選択し、4点および枠のサイズを調整してください。
調整のコツ:
①スクリーン周辺の障害物のみを回避します。
②台形補正が行えるだけの十分な調整スペースが必要です。
③ストライプや模様のある壁紙には障害物自動回避機能は使用しないでください。
④投影される画像の大部分が同じ壁面にくるようにしてください。