有効にすると、プロジェクターは自動台形補正中に投影エリア内の障害物を避けるために画像のサイズを自動的に調整します。
1. 設定を押します。
2. 次の順に進みます:画像補正 > 台形補正設定
3. インテリジェント障害物回避をオンにします。
使い方:
- 途切れない自動台形補正がオンの場合:
- プロジェクターを移動すると→システムが障害物を検出し、自動で調整します。
- オフの場合:
- プロジェクターの位置を決めます。
- 次に進みます:画像補正 > 自動台形補正
- 障害物回避後に投影画像をさらに微調整したい場合は、手動台形補正を選択して画像を調整してください。
注意事項:
- デフォルトの投影エリア内の障害物のみ回避可能です。
- 画像の中央にある障害物は回避できません。
- 台形補正のための十分なスペースを確保してください。
- 柄やストライプのある壁ではこの機能の使用を避けてください。
- 単一の平らな壁に投影する場合に最適な結果が得られます。